高大連携授業(前期):11/14開催 「AIの数理」と11/15開催「整数論と暗号理論」を担当します。是非ご参加ください。
( 受講申込期間:令和8年8月22日(土)- 9月4日(金))

高大連携授業(前期):11/14開催 「AIの数理」と11/15開催「整数論と暗号理論」を担当します。是非ご参加ください。
( 受講申込期間:令和8年8月22日(土)- 9月4日(金))

7月25日に開催された秋田大学オープンキャンパスにおいて日頃の研究成果を説明しました。機械学習のさまざまな分野への応用を説明しました。


7月25日に開催された秋田大学オープンキャンパスにおいてSPRING学生が「科学者の卵」発表会を開催しました。

令和8年7月4日、後期の高大連携授業「数学の謎と魅力」を開催しました。私は第4講「ふしぎな確率のパラドックス」を担当しました。
授業では、確率のパラドクスとして、
を学びました。直感が必ずしも正しいとは限らない数学の面白さを体験できたはずです。
研究室の学生と巡検に行ってきました。









3月20日に開催された「あきた理系プロジェクト(数学とデータで遊ぼう!)」においてデータサイエンス体験教室として「不思議な確率で遊ぼう」を担当しました。大学生5名が手伝ってくれました。15名の中高生が参加しました。


3月17日に、横手市にある株式会社アスターを訪れ、地域産業に貢献する企業の様子を見学してきました。


12月26日に開催された「あきた理系プロジェクト(数学とデータで遊ぼう!)」においてデータサイエンス体験教室として「不思議な確率で遊ぼう」を担当しました。大学生5名が手伝ってくれました。15名の中高生が参加しました。




SPRING支援学生が1日インターンシップとして秋田県産業技術センターを訪問し研究活動について説明を聞き館内の視察を行いました。
産業技術センターの概略
水素センサ関連の紹介
エネルギー・化学分析関連
AI関連・ロボットの紹介





令和7年11月16日、後期の高大連携授業「整数論と暗号理論」をオンラインで開催しました。
本来は手形キャンパスで対面授業を予定していましたが、周辺でクマの出没が多発していたため、安全を考えてオンラインに切り替えました。キャンパス見学を楽しみにしていた皆さんには、残念な思いをさせてしまい申し訳ありません。
今回の授業は、数理・データサイエンス・AI教育の一環として、情報セキュリティの基礎を学ぶ内容です。
インターネットやスマホを安全に使うために欠かせないのが「暗号技術」。その基盤には、実は純粋数学が深く関わっています。
授業では、整数論の応用として有名なRSA暗号を取り上げ、
といった数学の基本を学びました。
「数学って暗号と関係あるの?」と思った人も、きっと新しい発見があったはずです!



10/31にSPRINGトランスファラブルスキル講習「チームビルディング」を開催しました。
本日(10月21日)の16:10からJasso支援の留学説明会を
7号館209室にて行います。


高校生の皆さんに大学の講義を体験してもらう特別授業を開講しています。「整数論と暗号理論」を開講します。
詳しくは大学コンソーシアムあきたのホームページをご覧ください。

9月2日に由利高校2年生の7名がサイエンスラボ「花と野菜に見出すフィボナッチ数」(山村明弘教授担当)に参加しました。菊の花びらの数を調べ、植物の形態に漸化式で定義されるフィボナッチ数が関連していることを確かめました。大学院修士の井口君、斎藤君、高澤君、中国からの留学生のリョウさんと大学生活のことなどを語り合って楽しい時間を過ごしました。最後に恒例となっているパイナップルの味覚調査を行いました。


